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こんなお悩みはありませんか?

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会計入力が手間で、結局決算前まで手付かずのまま
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税理士に依頼すると予算オーバー・・・
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領収書の仕訳の方法がわからない・・・
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確定申告・決算申告どうしよう・・・
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給与計算や消費税の申告どうしよう・・・
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会計ソフトは必要なの?

日本記帳代行センターがお悩み解決!

日本記帳代行センターでは、全国対応で税理士・会計士事務所が記帳代行を行うサービスを提供しています。 経営者様、経理担当者様の手間を省き、

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料金体系

記帳代行サービス1仕訳39円と明瞭な料金体系です。

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他社比較

000
対応
記帳代行
価格
記帳丸投げ
価格
申告
対応日
A社
海外
30仕訳:1,200円
100仕訳:6,000円
30仕訳:1,980円
100仕訳:10,000円
×
平日9:00〜18:00
日本記帳代行センター
税理士事務所
30仕訳:980円
100仕訳:3,900円
30仕訳:980円
100仕訳:5,000円
365日 9:00〜23:00
B社
記帳代行会社
30仕訳:1,000円
100仕訳:5,000円
30仕訳:1,580円
100仕訳:9,800円
平日9:00〜18:00

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※郵送費用はお客様負担となります。
※データ納品の場合は送料は無料です。

#なぜ丸投げサービスだと料金が変わるのか?
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記帳代行の場合、お客様に会計伝票(現金出納帳)の作成をしていただき、代行費用を低価格に抑えるサービスです。 丸投げサービスでは、お客様からはレシートや領収書、通帳のコピーなどを郵送いただくだけで、 後はこちらで会計ソフトへの記帳を全て代行します。 記帳代行のサービスと作業量が変わる為に、金額が変わってきます。
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サービスの流れ

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#レシートや領収書、請求書、通帳のコピーを月毎にまとめていただきます。

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#月初5日までに、当センターまで郵送、又はスキャンした画像データをお送りいただきます。

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#全国の提携している税理士、公認会計士事務所にて記帳を行います。

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#月末25日頃に、帳簿(PDFファイル)のデータをメールにて納品いたします。  ※郵送での対応も可能です。(郵送費用はお客様にご負担いただきます)  ※オプションでご希望の方には、確定申告や決算申告、消費税申告等を行います。

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#年度末にお預かりの資料を一式返却いたします。

事例

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個人事業主Sさま
事業開始:3年目
顧問税理士:無

これまでは一人でもやってこれましたが、売上の増加と共に専門家のサポートが必要だと感じる場面が増えました。 しかしどの税理士事務所が良いかわからず、近場の事務所で相談しても金額が高いと感じ、お付合いを諦めていました。 そんな時にネットで日本記帳代行センターを知り、税理士事務所が対応し、月々必要な金額がわかり易いのは魅力的でした。 今では確定申告と併せてお願いしています。

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法人B様
事業開始:3年目
顧問税理士:無

マイナンバーや消費税対策が必要となり、税理士とのお付合いはありませんでしたが、早めに対策を打たないといけないと悩んでいました。 日本記帳代行センターでは、税理士事務所に対応してもらえるということを知り、相談させていただきました。 消費税申告やマイナンバーに対する相談や対応も税理士が行ってくれるので、安心してお願いしています。 今では確定申告と併せてお願いしています。

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法人E様
事業開始:5年目
顧問税理士:有

顧問税理士はいるけれども、多角的な目で自社の経営状況が把握できるようセカンドオピニオンを検討していました。 しかし、もう1名税理士に依頼をすると、予算が大きくなる為に、税理士事務所で対応してもらえる日本記帳代行センターにて記帳の部分だけを依頼しました。 結果的に予算も抑えることが出来たので満足しています。 今では確定申告と併せてお願いしています。

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※郵送費用はお客様負担となります。
※データ納品の場合は送料は無料です。