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初回限定パック

初回限定パックは、上限30仕訳まで、丸投げで月額980円で記帳代行を行うサービスです。
毎月発生した領収書や請求書、通帳のコピーを丸ごとメールか封筒に入れてお送りいただくだけで、
税理士、公認会計士事務所にて会計ソフトへの記帳代行入力を行います。

領収書や請求書が少ないけれど、経費に出来るものを適切に記帳出来る体制を作りたいという事業主様にも適したプランとなっております。

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初回限定パックの5つのメリット

#丸投げでOK!
煩わしい領収書の整理や、勘定科目の確認を行う必要がなく、丸投げで税理士、公認会計士事務所にて記帳代行を行います。

何が経費になり、どのような勘定科目での記帳が必要となるか調べる必要が無く、税理士事務所にて経費として使用できるかどうかの確認、適切
な 勘定科目の確認等を行うので、事業主様がこうしたことに時間を使う必要がなくなります。
#本業に専念できる環境作りをサポート
記帳を行うにあたって、法人の場合は複式簿記での作成が一般的となります。

ご自身で全てやろうとすると、記帳の方法からどのように行えば良いか調べるケースも少なくありません。
記帳を行うにあたり、調べたり記帳を行う時間を大幅に短縮することが出来ます。
#税金の専門家に任せて安心
事業を起ち上げて初めて記帳を行うことになった、というケースも多くあります。
そうした場合、記帳を行う上で、どのように記帳を行うことが正しいかわからないという声は多く、必要に迫られて記帳や申告を行ったけれども、申告した後も提出した情報は間違っているところはなかっただろうかと心配が残ると聞きます。

税理士や公認会計士といった税金の専門家に任せることで、そうした不安を解消することが出来ます。
#人件費の大幅コストダウンを実現
経理担当を1名雇用しようとすると、その人件費は決して安いものではありません。
例えばベンチャー企業等で、経理の専門の人を雇うのではなく、起業メンバーの中で経理を兼任するといったケースもあるかと思います。

当センターでは原価水準でのサービス提供を行っているので、経理の専門である税理士や公認会計士に記帳代行や申告業務をリーズナブルに任せることが出来、大幅な人件費のコストダウンを実現出来ます。
#決算申告料金も安価に
「取引数が少ない為、決算の時期のみ税理士に決算申告業務を依頼している」といったケースもよく聞きます。
一般的に、決算申告業務だけを依頼した場合、顧問契約でのお付合いで支払う決算申告費用よりも高い金額となります。
これは、決算申告を行う際には1年分の記帳をまとめて確認しなければならない為、その作業料が加算されるからです。

自計化(企業で記帳を行うこと)をしていても、その記帳が正しく行われているのか、使途不要金などが無いか確認を行う為、結局作業料が必要となります。記帳を行っていない場合は、記帳代行料金が加算されます。

当センターを活用いただくと申告料金を抑えられるのは、顧問契約はなくても記帳代行を行うことで、毎月その企業様の状況確認を税理士、公認会計士事務所側で行うことが出来るので、1年分の確認を一時期のみで行う必要がなくなるからです。

顧問契約をお願いするまでではないけれども、決算申告で大きなコストが発生することを避けたいという方にもおすすめです。

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※郵送費用はお客様負担となります。
※データ納品の場合は送料は無料です。